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士師は民を救った - Servants of the LORD -
¥1,000
旧約聖書「士師記」を題材にした聖書物語。 発行形態:B6 ページ数:156p 発売日:2026年9月13日 著者/編集:晴井るや(著) <あらすじ> 紀元前1200年ごろ、イスラエルの民は荒野の旅を終えて約束の地に帰って来た。安住の地を得た民は、次第にイスラエルの神、主を忘れ、異国の神々に心を奪われていく。 神を忘れた民は敵の侵略と圧政に苦しむ。民が救いを叫ぶと、神の霊が下り、士師が立ちあがる。士師は敵に勝利し、一時の平和が戻る。しかし、士師が去れば民は再び堕落し、救済と転落の輪は途切れず続き、社会そのものが軋み始める。 これは、救われてもなお過ちを繰り返す人間の弱さと、それでも彼らを見捨てず手を差し伸べ続ける神の物語である。 ■ 発送・注文に関する情報や注意事項 ・発送は注文後3営業日以内に行います。配達日は地域によって異なる場合があります。 ・ご注文後のキャンセルはお受けできませんので、予めご了承ください。 ■ その他の情報や注意事項 ・ご購入いただいた商品に不具合がございましたら、7日以内にご連絡ください。 商品についての詳細やご質問は、ショップのお問い合わせからお気軽にどうぞ!
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少女は運命を変えた - Servants of the LORD -
¥820
旧約聖書「エステル記」を題材にした聖書物語。 発行形態:B6 ページ数:88p 発売日:2025年12月1日 著者/編集:はれるや( ´ ▽ ` )ノ。(著) <あらすじ> 紀元前586年、新バビロニア帝国は南ユダ王国を滅ぼし、ユダヤ人は捕虜としてバビロンの地に連行された。 その後、バビロンを制圧したアケメネス朝ペルシア王キュロス2世は、紀元前539年にユダヤ人がエルサレムに帰還することを許した。 だが、エルサレムに帰還したのはほんのわずかで、多くの民は捕えられてきた地に残っていた。 これは、ペルシア帝国の王都スサに住むユダヤ人の少女エステルとその養父モルデカイが、神の教えを守り、命を懸けて同胞の命を救った物語である。 ■ 発送・注文に関する情報や注意事項 ・発送は注文後3営業日以内に行います。配達日は地域によって異なる場合があります ・ご注文後のキャンセルはお受けできませんので、予めご了承ください ■ その他の情報や注意事項 ・ご購入いただいた商品に不具合がございましたら、7日以内にご連絡ください 商品についての詳細やご質問は、ショップのお問い合わせからお気軽にどうぞ。
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